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和歌集:小仓百人一首 Hyakunin Itusyu 增加惊喜的钉宫版、落语简介。[压缩包]

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发表于 2021-8-9 17:11:36 | 显示全部楼层 |阅读模式
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    资源信息:



    中文名


    : 和歌集:小仓百人一首


    英文名


    : Hyakunin Itusyu


    资源格式


    : 压缩包


    主讲人


    : 藤原定家


    版本


    : 增加惊喜的钉宫版、落语简介。


    地区


    : 日本


    对白语言


    : 日语


    文字语言


    : 日文


    概述


    :



      百人一首汇集了日本王朝文化七百年的100首名歌,是最广为流传的和歌集.在江户时代,还被制成了カルタ(歌留多,即纸牌),开始在民间流传.特别是作为新年的游戏,一直受到大家的欢迎, 代代传诵,家喻户晓.千百年来对日本民族的生活情趣和审美意识的形成产生了深远的影响.   镰仓时代的歌人藤原定家(1162~1241 ぶじわらのさだいえ) 74岁时,被委托设计位在京都嵯峨野的别墅“小仓山”(关东名门宇都宫家当主宇都宫入道莲生(うつのみやにゅうどうれんしょう))所有)里和室门上的装饰图样,于是藤原定家从古今集 、新古今集等敕撰和歌集中,依年代先后挑选出100位介于天智天皇到顺德天皇间的杰出歌人及其一首作品,集结成《百人一首》,又称《小仓百人一首》,合计有男性歌人79人(含僧侣13人)及女性21人。藤原定家所集成的《百人一首》相当于歌道的入门书,江戸时代以后,由于浮世绘盛行带动版画技术精进,《百人一首》以和歌搭配画作的形态普及于庶民阶层。藤原定家另有一作《百人秀歌》,和《百人一首》相比主要有2点不同:无后鸟羽院及顺德院的和歌,取而代之的是一条院皇后宫、権中纳言国信、権中纳言长方等3名的作品。源俊赖朝臣中选的作品不是‘うかりける’。 目前一般认为《百人秀歌》是《百人一首》的原型   由于《百人一首》所衍生的形态甚多,因此“百人一首”一词在目前的意义上可指: 藤原定家所编集的《小仓百人一首》。 模仿《小仓百人一首》而集成的和歌集,例如:《后撰百人一首》、《源氏百人一首》、《女房百人一首》等。 利用《小仓百人一首》制作而成的和歌纸牌(歌留多)及利用这种纸牌所进行的游戏,从江戸时代中期盛行至今。简单的说就是根据主持人的读音找出正确的歌牌。   日语入门第一关是五十音图,入道第一关是文化背景知识,了解日本百人一首,就像老外学习唐诗一样,是作为语言启蒙的便利途径。故同时发布了百人一首相关网站的资料,希望对学习者有帮助。 【朗读cd】 说明一下,虽说叫《百人一首》,但CD把其中两首并在一轨,所以加上序歌是100首,三张CD分轨不一,有一张没有序歌







    【相关影视】 电视剧:《かるた小町》主演:夏帆 南泽奈央



    这是百人一首纸牌游戏的一种形式:源平合战 电视剧:《咲くやこの花》主演:成海璃子 松坂庆子



    这里是关于江户百人一首歌留多纸牌的介绍,我日文盲,不翻了 http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/sakuya/html_sakuya_sp.html


    目录


    : 1 秋の田の かりほの庵の 苫をあらみ わが衣手は 露にぬれつつ 2 春すぎて 夏来にけらし 白妙の 衣ほすてふ 天の香具山) 3 あしびきの 山鸟の尾の しだり尾の ながながし夜を ひとりかも寝む 4 田子の浦に うちいでて见れば 白妙の 富士の高岭に 雪はふりつつ 5 奥山に もみぢふみわけ なく鹿の 声闻くときぞ 秋はかなしき 6 かささぎの 渡せる桥に おく霜の 白きを见れば 夜ぞふけにける 7 天の原 ふりさけ见れば 春日なる 三笠の山に いでし月かも 8 わが庵は 都のたつみ しかぞすむ 世をうぢ山と 人はいふなり 9 花の色は うつりにけりな いだづらに わが身よにふる ながめせしまに 10 これやこの 行くも帰るも わかれては 知るも知らぬも あふ坂の関 11 わたの原 八十岛かけて こぎいでぬと 人には告げよ あまのつり舟 12 天つ风 云のかよひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ 13 つくばねの 峰よりおつる みなの川 こひぞつもりて 渊となりぬる 14 みちのくの しのぶもぢずり 谁ゆゑに 乱れそめにし われならなくに 15 君がため 春の野にいでて 若菜つむ わが衣手に 雪はふりつつ 16 立ちわかれ いなばの山の 峰に生ふる まつとし闻かば いま帰り来む 17 ちはやぶる 神代もきかず 竜田川 からくれなゐに 水くくるとは 18 すみの江の 岸による波 よるさへや 梦のかよひ路 人めよくらむ 19 难波潟 みじかき芦の ふしのまも あはでこの世を すぐしてよとや 20 わびぬれば いまはたおなじ 难波なる みをつくしても あはむとぞ思ふ 21 いまこむと いひしばかりに 长月の ありあけの月を 待ちいでつるかな 22 吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山风を 嵐といふらむ 23 月みれば ちぢに物こそ かなしけれ わが身ひとつの 秋にはあらねど 24 このたびは ぬさもとりあへず 手向山 もみぢのにしき 神のまにまに 25 名にしおはば 逢坂山の さねかづら 人にしられで 来るよしもがな 26 小仓山 峰のもみぢば 心あらば いまひとたびの みゆき待たなむ 27 みかの原 わきて流るる いづみ川 いつみきとてか 恋しかるらむ 28 山里は 冬ぞさびしさ まさりける 人めも草も かれぬと思へば 29 心あてに 折らばや折らむ 初霜の おきまどはせる 白菊の花 30 ありあけの つれなく见えし 别れより あかつきばかり うきものはなし 31 朝ぼらけ ありあけの月と 见るまでに 吉野の里に ふれる白雪 32 山川に 风のかけたる しがらみは ながれもあへぬ もみぢなりけり 33 ひさかたの 光のどけき 春の日に しづ心なく 花のちるらむ 34 谁をかも しる人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに 35 人はいさ 心もしらず ふるさとは 花ぞ昔の 香ににほひける 36 夏の夜は まだ宵ながら あけぬるを 云のいづこに 月やどるらむ 37 白露に 风の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける 38 忘らるる 身をば思はず ちかひてし 人のいのちの 惜しくもあるかな 39 浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど あまりてなどか 人の恋しき 40 しのぶれど 色にいでにけり わが恋は 物や思ふと 人のとふまで 41 恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり 人しれずこそ 思ひそめしか 42 ちぎりきな かたみに袖を しぼりつつ 末の松山 波こさじとは 43 あひみての のちの心に くらぶれば 昔は物を 思はざりけり 44 あふことの たえてしなくは なかなかに 人をも身をも 恨みざらまし 45 あはれとも いふべき人は 思ほえで 身のいたづらに なりぬべきかな 46 由良のとを わたる舟人 かぢをたえ ゆくへも知らぬ 恋の道かな 47 八重むぐら しげれる宿の さびしきに 人こそ见えね 秋は来にけり 48 风をいたみ 岩うつ波の おのれのみ くだけて物を 思ふころかな 49 みかきもり 卫士のたく火の 夜はもえ 昼は消えつつ 物をこそ思へ 50 君がため 惜しからざりし いのちさへ 长くもがなと 思ひけるかな 51 かくとだに えやはいぶきの さしも草 さしもしらじな もゆる思ひを(97) 52 あけぬれば 暮るるものとは しりながら なほうらめしき 朝ぼらけかな 53 なげきつつ ひとりぬる夜の あくるまは いかに久しき ものとかはしる 54 忘れじの ゆくすゑまでは かたければ 今日をかぎりの いのちともがな 55 滝の音は たえて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ闻こえけれ (105) 56 あらざらむ この世のほかの 思ひ出に いまひとたびの あふこともがな 57 めぐりあひて 见しやそれとも わかぬ间に 云がくれにし 夜半の月かな 58 有马山 猪名の笹原 风吹けば いでそよ人を 忘れやはする 59 やすらはで 寝なましものを さ夜ふけて かたぶくまでの 月をみしかな 60 大江山 いく野の道の 远ければ まだふみも见ず 天の桥立 61 いにしへの 奈良の都の 八重桜 けふ九重に にほひぬるかな 62 夜をこめて 鸟のそらねは はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ 63 いまはただ 思ひ絶えなむ とばかりを 人づてならで 言ふよしもがな 64 朝ぼらけ 宇治の川雾 たえだえに あらはれわたる 瀬ぜの网代木 65 うらみわび ほさぬ袖だに あるものを 恋にくちなむ 名こそをしけれ 66 もろともに あはれと思へ 山桜 花よりほかに しる人もなし 67 春の夜の ゆめばかりなる 手枕に かひなくたたむ 名こそをしけれ 68心にも あらでうき世に ながらへば 恋しかるべき 夜半の月かな 69 あらしふく み室の山の もみじばは 竜田の川の 锦なりけり 70 さびしさに 宿をたちいでて ながむれば いづこもおなじ 秋の夕ぐれ 71 夕されば 门田の稲叶 おとづれて 芦のまろやに 秋风ぞ吹く 72 音にきく たかしの浜の あだ波は かけじや袖の ぬれもこそすれ 73 高砂の をのへの桜 咲きにけり 外山のかすみ たたずもあらなむ 74 忧かりける 人を初瀬の 山おろしよ はげしかれとは 祈らぬものを 75 ちぎりおきし させもが露を いのちにて あはれ今年の 秋もいぬめり 76 わたの原 こぎいでてみれば 久方の 云ゐにまがふ 冲つ白波 77 瀬をはやみ 岩にせかるる 滝川の われても末に あはむとぞ思ふ 78 淡路岛 かよふ千鸟の なく声に 几夜ねざめぬ 须磨の関守 79 秋风に たなびく云の たえ间より もれいづる月の かげのさやけさ 80 长からむ 心もしらず 黒髪の みだれてけさは 物をこそ思へ 81 ほととぎす 鸣きつるかたを ながむれば ただありあけの 月ぞ残れる 82 思ひわび さてもいのちは あるものを 忧きにたへぬは 涙なりけり 83 世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鸣くなる 84 ながらへば またこのごろや しのばれむ 忧しと见し世ぞ 今は恋しき 85 夜もすがら 物思ふころは 明けやらで 闺のひまさへ つれなかりけり 86 なげけとて 月やは物を 思はする かこち顔なる わが涙かな 87 村雨の 露もまだひぬ まきの叶に 雾たちのぼる 秋の夕ぐれ 88 难波江の 芦のかりねの ひとよゆゑ みをつくしてや 恋ひわたるべき 89 玉の绪よ たえなばたえね ながらへば 忍ぶることの 弱りもぞする 90 见せばやな 雄岛のあまの 袖だにも ぬれにぞぬれし 色はかはらず 91 きりぎりす 鸣くや霜夜の さむしろに 衣かたしき ひとりかも寝む 92 わが袖は 潮干にみえぬ 冲の石の 人こそしらね かわくまもなし 93 世の中は つねにもがもな なぎさこぐ あまの小舟の つなでかなしも 94 み吉野の 山の秋风 さ夜ふけて ふるさと寒く 衣うつなり 95 おほけなく うき世の民に おほふかな わが立つ杣に 墨染の袖 96 花さそふ 嵐の庭の 雪ならで ふりゆくものは わが身なりけり 97 こぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼くやもしほの 身もこがれつつ 98 风そよぐ ならの小川の 夕暮れは みそぎぞ夏の しるしなりける 99 人もをし 人もうらめし あぢきなく 世を思ふゆゑに 物思ふ身は 100 ももしきや ふるき轩ばの しのぶにも なほあまりある 昔なりけり

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